• ミロのヴィーナス像

    「メールくらい、自動で返せたらなぁ〜」

    もう、手を動かさなくていいもう、手を動かさなくていい

    転記と確認に消えていた時間を、取り戻しました。
    うんざりして天を仰ぐミロのヴィーナスの胸像
  • アトラス像

    「詳しい人が辞めたら、終わりだよなぁ〜」

    もう、一人で背負わなくていいもう、一人で背負わなくていい

    質問に埋もれていた自分の仕事が、動き出しました。
    一人で天を背負って歯を食いしばるアトラスの胸像
  • 考えて動かない座像(生成予定: 考える人)
    考えて動かない座像(生成予定: 考える人)

    「バックオフィスやシステム開発って外注しかないのかなぁ〜」

    もう、自分たちで作れるもう、自分たちで作れる

    「まだ早い」と言い続けた三年を、取り戻しました。
    眉を寄せて疑う考える人の胸像

無駄な仕事から解放された、三体無駄な仕事から解放された、三体

  • ミロのヴィーナス像手が足りない女神 ミロのヴィーナス

    (本業:営業事務)

  • アトラス像一人で全部背負う巨人 アトラス

    (本業:情報システム)

  • 考える人像三年間、考え中 考える人

    (本業:部門責任者)

現場の悩み 止まっていた時間の話現場の悩み 止まっていた時間の話

  • 腕が二本あっても、たぶん足りない。

    問い合わせのメールに、一件ずつ返す。過去のやり取りを探して、定型文を貼って、宛名を直して、送る。一日の半分がこれ。手は動いているのに、何も生み出していない気がして。

    手が足りない女神 ミロのヴィーナス
    ミロのヴィーナス像ミロのヴィーナス像
  • なぜ、私が一人で支えているのか。

    ChatGPTが面白そうだから触ってみた。そうしたら「ITやAIのことは君に」と全部回ってきた。質問が来るたび手が止まる。自分の仕事は進まない。広めたかったはずなのに、いつのまにか僕がボトルネックになっている。

    一人で全部背負う巨人 アトラス
    アトラス像アトラス像
  • 見積もりを取るたび、話が止まる。

    業務システムを直したい。バックオフィスの手作業も減らしたい。だが見積もりを取るたびに桁が合わず、そのうち話が流れる。外注しか道がないのなら、うちはずっとこのままなのか。

    三年間、考え中 考える人
    考える人像考える人像

振り返れば、止まっていた時間ばかり。

手を動かすことと、前に進むことは違う。

でも…

私たちは、この手を…

悩み悩み
欠けていた手を、取り戻す。
欠けていた手を、取り戻す。
取り戻した三体の像
月桂樹月桂樹月桂樹月桂樹

必要な手は、生成AIで補給する

専属講師制 1on1型 生成AI伴走支援研修

GOAL

AIで作れるものの、実物

「動画も作れる」と言われても、どの品質かは分からない。だから、研修と同じ手順で作った実物を置く。

どれも Strickland が、研修の教材と同じ手順で作ったもの。受講者は同じ手順を、自社の業務を題材にして学ぶ。

ALREADY HAVE AI

契約済みのAIを、そのまま使う

Copilot も ChatGPT も、契約しただけでは使われない。Qu は、いま社内にあるAIの使い方から教える。新しく契約し直す必要はない。

社員が個人で契約しているAIでも、同じ教材で学べる。どのAIを全社で使うか決まっていない段階の相談も受ける。

WHAT IS Qu

Qu とは

生成AIの使い方を教える講座ではありません。
御社の実務そのものを教材にして、
社内で回せる状態まで持っていく研修です。

何を自動化したいのか、誰が担うのかは会社ごとに違います。Qu は決まった1つのコースを配るのではなく、下の教材から御社の業務に必要なものを選んで組み立て、専属講師が受講者一人ひとりに伴走します。

像が自社の書類を前にノートパソコンを操作し、専属講師が横で教えている

運営株式会社ストリックランド

CURRICULUM

何を学べるのか

  • 6目的やりたいことから選ぶ
  • Dify業務を自動にする
  • Claude Code社内ツールを作る
  • 環境準備

    全社員

    • チャットAIの仕組みを知り、業務を1つ任せる
    • ChatGPTを仕事でも使えるように設定する
    • Claudeのプロジェクトで資料から成果物まで作る
    • GmailやドキュメントでGeminiを仕事に使う
  • 資料作成

    資料やスライドを作る人

    • AIが書いた文章とスライドを読みやすく直す
    • 見本スライドと手順で、部のスライドの型を揃える
    • Slides APIで毎月のスライドを自動生成する
    • Claspでスプレッドシートを自動生成する
  • アプリ開発

    社内ツールを作りたい人・開発者

    • 作りたい社内ツールの要件と設計をまとめる
    • AIが書いたアプリの土台を見極める
    • Claude Codeで同僚が使える社内ツールを作る
    • 業務の困りごとをDifyでツールにする
  • 発信・販売

    広報・マーケティング・ネットショップの担当

    • 動画にする業務と視聴者を決めて制作を準備する
    • AIで台本から画像・音声まで作って動画にする
    • OBS・VOICEVOX・Vrewで業務の解説動画を作る
    • AIで企画から動画生成まで行う
  • 業務自動化

    現場担当者・バックオフィス

    • AIに任せられる業務を棚卸しで見つける
    • RPAとAIエージェントを壊れ方で使い分ける
    • Difyで問い合わせ対応を自動化する
    • Difyで定型業務の自動化を設計する
  • 組織・経営

    経営者・管理部門

    • 社内のAI利用の実態を調べ、ルールの範囲を決める
    • AIに入れてよい情報を社内ルールにする
    • AI利用の承認フローと責任の分担を決める
    • AIエージェントの利用ルールを社内規程に足す

この中から御社の業務に必要なものを選んで組みます。全部を受ける必要はありません。

Qu で、全てを取り戻す。Qu で、全てを取り戻す。

Qu は、一人ひとりのレベルに合わせて組み替えられる、生成AI人材の内製化研修です。
導入して終わりにせず、現場で使われる状態まで伴走します。
  • その一

    自社の業務に、
    カリキュラムを合わせる

    教材はモジュール単位で持っています。職種別・習熟度別に組み替えられるので、
    「うちの業務では使わない章」に時間を使わせません。

    自社の業務にカリキュラムを合わせる
  • 手を動かして覚えるハンズオン形式
    その二

    手を動かして覚える、
    ハンズオン形式

    聞いて終わりの研修にしません。自分の担当業務を題材に、
    受講中に実際に動くものを一つ作りきります。

  • その三

    研修のあとも、
    定着まで見届ける

    受講直後がピークで半年後に元通り、が研修の相場です。
    Qu は運用に乗るところまでを設計に含めています。

    研修のあとも定着まで見届ける

必要な手は、生成AIで補給する

専属講師制 1on1型 生成AI伴走支援研修

月桂樹月桂樹月桂樹月桂樹

VISIBILITY

学んでいるか、管理画面で見える

研修を入れても、社員が本当に学んでいるかは見えにくい。Qu-bis の組織カルテなら、自社の管理表と受講者の学習状況を1つの画面で見られる。

Qu-bis の組織カルテ。上に自社のスプレッドシート、下に受講者一覧(状態と最終学習日時)と、未着手・停滞だけに絞るタブ
会社名・氏名・表の中身は、説明のための架空のデータ。
  1. 01

    自社のスプレッドシートを、そのまま表示

    目標や面談メモなど、いつもの管理表を画面の中で見る。見られるのは自社の表だけ。

  2. 02

    受講者ごとの状態と最終学習日

    誰が学習中か、修了したか、最後にいつ学んだかを1つの表で見る。

  3. 03

    未着手と停滞を自動で判定

    止まっている人だけを絞り込み、そのまま学習を促すメールを送れる。

WHICH PLAN

どのプランか、2つの質問で決める

誰が学ぶ?
何をゴールにする?

2つとも選ぶと、合うプランが出る。

導入までの手順

  • 三体の像がテーブル越しに担当者へ現状を話しているステップ1.お問い合わせ 現状と課題をうかがいますステップ1.お問い合わせ 現状と課題をうかがいます
  • 担当者が板の前でカリキュラムを組み立て、三体の像が見ているステップ2.カリキュラムの設計 対象者と業務に合わせて組み立てますステップ2.カリキュラムの設計 対象者と業務に合わせて組み立てます
  • 三体の像がそれぞれノートパソコンに向かい、担当者が横で支えているステップ3.受講開始 そのまま定着支援へステップ3.受講開始 そのまま定着支援へ
1社ごとに組み立てるので、まずはご相談ください。

課題感とご予算に合わせて、単体でも組み合わせでもご提案できます。

  • ①

    ワークショップ

    30万円〜

    目的
    全社の目線合わせ
    対象人数
    社員全員
    進め方
    テーマに沿って
    全員で手を動かす
    期間
    単発 1〜2日
    1回 3時間
  • ②

    1社毎週定例

    60万円〜

    月30万円 × 2ヶ月

    目的
    全社のAI力の底上げ
    対象人数
    社員全員
    進め方
    週1回の全体MTG
    期間
    2ヶ月
  • ③

    1on1型
    短期集中研修

    120万円〜

    目的
    部署・業務課題の解決
    対象人数
    5名まで
    進め方
    専属講師が
    1対1でサポート
    期間
    2ヶ月
  • ④

    1on1型短期集中研修
    +開発

    250万円〜

    目的
    課題解決と専用アプリの開発
    対象人数
    5名まで
    進め方
    ③に加えて
    弊社が開発
    期間
    4ヶ月
  • 表示はすべて税抜です。分割・月額のお支払いに対応します。
  • 全プランにオリジナルカリキュラム「Qu-bis」が付きます。
  • まずは無料の実演デモからご覧いただけます。
  • 国の助成金(人材開発支援助成金)の対象になり得ます。中小企業なら受講料の最大75%が経費助成されます。
解放された人の声(登場人物)

三年迷った分を、
二か月で取り返した。

見積もりを取るたびに止まっていた話が、社内で作れると分かってから一気に進みました。受講中に自分の業務がひとつ自動で回りはじめて、いまは次に任せる仕事を探しています。

解放された人のインタビュー
スゴイ・・・月桂樹月桂樹

導入イメージ 無駄な仕事から解放された、三人導入イメージ 無駄な仕事から解放された、三人

  • 腕は増えなかったけれど、やらなくていい仕事が減りました。

    取り戻したヴィーナス像
    ミロのヴィーナス(業務自動化 / 4週間)

    到達点: 自部門の定型業務を1つ選び、AIワークフローとして実装し、社内で運用に乗せる。※到達点は各コースのカリキュラムが定める修了時の状態です。

  • 背負うのをやめたのではなく、支える人が増えました。

    取り戻したアトラス像
    アトラス(AIエージェント構築 / 5週間)

    到達点: 担当業務の繰り返し作業を1つエージェント化し、日常的に使う状態にする。※到達点は各コースのカリキュラムが定める修了時の状態です。

    取り戻したアトラス像
  • 考えるのをやめました。動かしてから考えることにしたので。

    取り戻した考える人像
    考える人(AI駆動経営 / 5週間)

    到達点: 手元でエージェントが動き、自社の文脈を貯め、日常業務のうち3件を指示文で任せられる状態にする。※到達点は各コースのカリキュラムが定める修了時の状態です。

お問い合わせあなたも解放されましょう

カリキュラムの構成と実施イメージをまとめた資料をお送りします。「うちの業務でも使えるか」「対象者は何人からか」といったご質問は、ご相談の中でお答えします。

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月桂樹